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<title>我輩は仏壇修理請負人</title> 
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<modified>2012-02-04T13:33:48Z</modified> 
<tagline><![CDATA[お仏壇の修理・お掃除からお洗濯まで。今あるお仏壇を大事にしたいあなたを精一杯応援します！]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2012, notchin </copyright>
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<title>ご法要前に確認しておきたいお仏壇の６つのポイント（プラス１）</title> 
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<modified>2012-02-04T04:33:41Z</modified> 
<issued>2012-02-04T13:20:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:notchin.52070819</id>
<summary type="text/plain">ご法要は、できれば気持ち良く営みたいというのは多くの方のお気持ちではないでしょうか。そのためにはお仏壇はきれいにしておきたいものですね。

そうは言っても何からどう手をつければよいのかわからないですし、お仏壇をきれいにするのに必要な金額も検討がつかない、...</summary> 
<dc:subject>仏壇の修理・調整</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-service.net/archives/52070819.html">
<![CDATA[ご法要は、できれば気持ち良く営みたいというのは多くの方のお気持ちではないでしょうか。そのためにはお仏壇はきれいにしておきたいものですね。<br>
<br>
そうは言っても何からどう手をつければよいのかわからないですし、お仏壇をきれいにするのに必要な金額も検討がつかない、ということもまた、お仏壇のお手入れが後手後手になり状態が悪くなっていく一因になっているのではないかと思います。<br>
<br>
そこで今回は、お仏壇の修理・お手入れのうち、<br>
<br>
「ご法要前にここだけは確認しておきたい」<br>
<br>
というポイントを６つご紹介しますので、ご法要前の方はもちろん普段からお仏壇のことが気になる方も参考にしてください。<br>
<br>
お仏壇のご購入後またはお洗濯（全面修理）後のご使用年数を一つの目安として、どのようなお手入れが必要かを挙げておきます。<br>
<br>
<br>
【１０年以内のお仏壇の場合】<br>
<br>
ご購入後まだ１０年以内であれば、まだそれほど傷んでいないのではないでしょうか。しかしだからこそ、この機会に専門家の手できっちりとお手入れをしておきたいですね。そうすることで今の良い状態を維持しやすくなりますよ。<br>
<br>
１０年以内であれば以下の漆のつやだしや金箔補修程度で十分新品時に近い良い状態まで戻ると考えられます。<br>
<br>
（１）漆のつやだし（当社で人気No.１のお手入れです）<br>
<br>
もし、ご法要当日まで日数があまりなくても、漆の汚れを取り除く「漆のつやだし」をしておけば、<br>
<br>
「これが本当の漆のつやなのか！」<br>
<br>
と驚かれるほど、新品時のように、もしくはそれ以上に漆がピカピカになりとてもきれいになりますよ。一日で完了します。<br>
<br>
「いつかしよう、いつかしよう・・・」<br>
<br>
と思っていたお仏壇のお掃除をこの機会にしておきましょう。<br>
塗装面のつやが戻るとあとのお掃除もとても楽になりますよ。<br>
<br>
⇒ <a href="tuya.html" title="漆のつやだし">漆のつやだし</a><br>
<br>
（２）金箔補修（当社で人気No.２のお手入れです）<br>
<br>
そして、金箔のはがれが気になるようであれば目立つところだけでも金箔の補修をしておきたいですね。<br>
<br>
お仏壇がそれほど傷んでいないときから少しずつ、少しずつお手入れをしておけば、常に気持ち良くお仏壇をご使用いただけます。<br>
<br>
どのお仏壇でも金箔のはがれている箇所はだいたい似通っています。その理由は、手などが触れてしまう金箔の部品が共通しているためです。以下のページをご覧になってみてください。お心当たりはありませんか？<br>
<br>
⇒ <a href="haku.html" title="金箔補修">金箔補修</a><br>
<br>
<br>
【１０年以上のお仏壇の場合】<br>
<br>
この１０年という年数はやはりひとつの区切りでしょう。<br>
<br>
普段よくさわったり、動かしたりしている部品の状態が少しずつ悪くなっていってもなかなか気づかないものですが、１０年も経つとその不具合がはっきりと目に見えてくることもあります。<br>
<br>
とくに、扉や障子の建付けには十分ご注意ください。<br>
<br>
また、お仏壇全体はそれほど傷んでいなくても扉の金箔がはがれ、黒色（や朱色）の塗装が見えているとかなり目立つはずです。<br>
<br>
（３）建付調整<br>
<br>
これからも安心してお使いいただくために建付けの点検はしておきたいですね。<br>
<br>
扉や障子の金具（蝶番）が破損したりつけなくてもいいキズをつけたりして、あとになって余計な出費をしないためにも…。<br>
<br>
扉の開閉がスムーズになると、それだけでもお仏壇を気持ち良く使えますよ。<br>
<br>
⇒ <a href="tate.html" title="扉の建付調整">扉の建付調整</a><br>
<br>
（４）扉の金箔押し直し<br>
<br>
１０年～２０年のご使用ですでに、扉の金箔が悲惨な（!?）状態になっているお仏壇がけっこうあります。<br>
<br>
扉の金箔、けっこうはがれています！<br>
小さなお子さんがさわったり、お掃除の時に拭いてしまったり…。<br>
扉の金箔を一度ご覧ください。<br>
<br>
金箔のはがれがひどく気になる場合は、この機会に扉の金箔を押し直ししておいた方がいいでしょう。<br>
とくにご法要のときは多くの方に見られますからね。<br>
<br>
⇒ <a href="tobira.html" title="扉の金箔押し直し">扉の金箔押し直し</a><br>
<br>
<br>
【２０年以上のお仏壇の場合】<br>
<br>
お仏壇をきちんとお手入れしていても、２０年以上（早ければ１０年）経過すると新品時と比べてどうしても古さを感じてしまう部品があります。しかしそれは仕方のないことでもあります。<br>
<br>
それが、コーティングやメッキ、着色が施されていない「真鍮製の仏具」と障子に張られている「紗」です。<br>
<br>
仏具磨きや紗の張り替えは、きっかけがないとなかなかすることのない修理だと思いますが、というより専門家に磨きに出したり、張り替えができることをご存知ない方のほうが圧倒的に多いですが(^^;<br>
<br>
これらのお手入れは１０年～２０年に１度のことになりますので、ご法要の機会にすっきりとしておけばその後も永い間、気持ち良くお仏壇をお使いいただけますよ。<br>
<br>
（５）金属製仏具磨き（当社で人気No.３のお手入れです）<br>
<br>
真鍮製の仏具であれば、かなり黒ずんでいるはずです。<br>
そのときは仏具を磨いて新品時の輝きを取り戻しましょう。<br>
<br>
はっきり言って、めちゃめちゃピカピカになります。<br>
磨き終わった仏具を見て、ビックリしてください。<br>
<br>
「これ・・・、本当にウチの仏具なの？」<br>
<br>
って。<br>
よく言われます。（笑）<br>
<br>
また、仏具磨きと同時にフッ素加工（透明なコーティングです）を施しておけば、真鍮の輝きの見た目は変わらず酸化による黒ずみもしにくくなりますよ。（←おすすめです！）<br>
<br>
⇒ <a href="butugu.html" title="金属製仏具磨き">金属製仏具磨き</a><br>
<br>
（６）障子の紗張り替え<br>
<br>
そして、障子の紗はお仏壇によってかなり状態が違いますが、２０年以上であれば真っ黒になっていたり場合によっては破れていたりすることもあります。<br>
<br>
気になるようであれば、というより見慣れていらっしゃるので気にならない方がほとんどですが…、この機会に紗を張り替えておきましょう。<br>
<br>
ご自宅の障子を２０年以上貼り替えないとどういう風に見えるでしょうか。<br>
<br>
想像してみてください。<br>
お仏壇の障子も、<br>
<br>
｢そういうこと｣<br>
<br>
です。<br>
<br>
このページをご覧のあなたは幸運な方かもしれません。<br>
多くの方はご存知ありませんので。 <br>
お仏壇の障子（紗）を張り替えできることを。<br>
<br>
⇒ <a href="sya.html" title="障子の紗張り替え">障子の紗張り替え</a><br>
<br>
<br>
【５０年以上のお仏壇の場合】<br>
<br>
５０年を超えるお仏壇の場合は、さすがにさまざまな部品の損傷が多いものがほとんどです。<br>
<br>
それでも中には、金箔のはがれや塗装面の傷が少ないものもときどきあります。このようなお仏壇の場合は、「すす洗い」（お仏壇をお預かりして汚れを取り除いたのち、状態の悪い主な部品のみを修理すること）できれいにした後、金具にメッキや着色を施す程度でも見栄えがかなり良くなることがありますよ。<br>
<br>
しかし、金箔のはがれや塗装面の傷がかなり多く、また、破損箇所が多い状態のお仏壇の場合は、「お洗濯」（お仏壇をお預かりしての全面修理）をおすすめせざるを得ません。この「お洗濯」というのは現状のお仏壇の素材を最大限活かしながら、ほとんど新品同様に復元させるため、お仏壇の修理・修復の中でも最も高価なものになります。<br>
<br>
「すす洗い」「お洗濯」については、姉妹サイトである<a href="http://www.obutsudan-sentaku.com/" title="お仏壇洗濯.com">「お仏壇洗濯.com」</a>で説明させていただいております。お時間があればそちらのほうもご覧ください。<br>
<br>
<br>
※なお、<a href="http://www.is-service.jp/tyuui.html">サービスご提供地域</a>には十分ご注意ください。<br>
<br>
<br>
【関連リンク】<br>
<br>
・<a href="http://www.is-service.jp/" title="お仏壇の出張修理とお洗濯専門 アイズサービス">お仏壇の出張修理とお洗濯専門 アイズサービス</a><br>
・<a href="http://www.obutsudan-sentaku.com/" title="お仏壇洗濯.com">お仏壇の全面修理「お仏壇洗濯.com」</a>]]> 
</content>
<author>
<name>notchin</name> 
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<title>寒さと結露と暖房と‥</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-service.net/archives/52063432.html" />
<modified>2012-01-06T04:21:06Z</modified> 
<issued>2012-01-06T13:20:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:notchin.52063432</id>
<summary type="text/plain">新年あけましておめでとうございます。
当社のメンバーの皆様、そして初めてこのブログをご覧いただいた方、どうか今年もよろしくお願い致します。

お正月三が日はお天気がよかったものの、それ以降は富山県も本格的に冬らしくなり、昨夜からは路面はパリパリ、自動車の...</summary> 
<dc:subject>仏壇、仏具の取り扱い・注意事項</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-service.net/archives/52063432.html">
<![CDATA[新年あけましておめでとうございます。<br>
当社のメンバーの皆様、そして初めてこのブログをご覧いただいた方、どうか今年もよろしくお願い致します。<br>
<br>
お正月三が日はお天気がよかったものの、それ以降は富山県も本格的に冬らしくなり、昨夜からは路面はパリパリ、自動車のガラスもパリパリといった状態です。くれぐれも事故を起こさないように気をつけましょう！<br>
<br>
さて、これだけ寒いとほとんどのご家庭では暖房機器でお部屋を暖めておられることでしょう。<br>
<br>
そして、窓ガラスなどに結露が発生し、水滴がたくさんついている光景を目にされることが多いのではないかと思いますがいかがでしょうか。<br>
<br>
では、お客様のお仏壇はどうかというと、やはり結露が・・・<br>
<br>
<br>
発生しています！<br>
<br>
<br>
透明な窓ガラスとは違い、そのことに気がつかれている方がどれほどいらっしゃるのかはわかりませんが、あまり意識をされていないのではなかと思います。<br>
<br>
金箔の表面などに水滴がついているケースがあります。<br>
もちろん漆などの塗装面にも‥です。<br>
<br>
お寺さんが来られるからと、その直前にお部屋を暖めるためにお仏壇に向かって石油ファンヒーターを向けてはいないでしょうか？<br>
<br>
お仏壇自体が冷たくなっている状態で石油ファンヒーターなどで急激に暖めると、その水蒸気によりお仏壇表面に水滴を付着させる原因になります。<br>
<br>
ではその何が問題か？ ということですが、大きなことでは３つ挙げられます。<br>
<br>
<br>
（１）水滴の痕がつく<br>
お部屋の窓ガラスや自動車のガラスについた水滴をそのままにしておき乾いてしまうと、その痕が残ってしまうことがあります。お仏壇の場合も同様なことが起こっています。塗装面や金箔の表面がこのようになると少し厄介です。<br>
<br>
塗装面に関しては気がつかれたときに拭き取ればなんとかなりますが、金箔の表面は基本的に拭くことができませんので、水滴の痕が残ったままになってしまいます。少しの面積であれば拭き取らせていただく場合もありますが、お客様自身では絶対に拭かないでください。金箔がはがれるリスクのほうが高いと思います。<br>
<br>
<br>
（２）ほこりが溜まる<br>
上記（１）に関連することですが、この水滴にほこりがつき、結露してまたほこりがつき、そしてまた・・・と繰り返しているうちにほこりが固まってしまい、拭いただけでは取れにくくなってしまい今後のお掃除が大変になります。<br>
<br>
<br>
（３）金具類が錆びる原因に<br>
お仏壇には（唐木仏壇にくらべとくに金仏壇には）多くの金具が取り付けられています。同時にその何倍もの釘が使用されています。やはり結露があまりにひどいとこれらが錆びる原因にもなります。<br>
<br>
ただし、（１）（２）のようにすぐに目に見えてくる現象ではありませんので、対策は難しいかもしれません。塗装面などの結露が一見してわかるようであればこの点にも注意が必要だな、くらいに頭の片隅にでも置いておいてください。<br>
<br>
<br>
というわけで、お寺さんがお参りに来られるときにはせめて、お仏壇から離れた場所に石油ファンヒーターを置き、多少時間をかけてゆっくりとお部屋全体を暖められたほうがお仏壇には優しいのではないかと思います。<br>
<br>
光熱費がちょっと気になるところですが‥(^^;]]> 
</content>
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<name>notchin</name> 
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<entry>
<title>年内の受付終了・年末年始休暇のご案内</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-service.net/archives/52059980.html" />
<modified>2012-01-04T09:45:36Z</modified> 
<issued>2011-12-24T19:25:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:notchin.52059980</id>
<summary type="text/plain">２０１１年１２月３０日（金）～２０１２年１月４日（水）までの間、お休みをいただきますのでよろしくお願い致します。

２０１２年１月５日（木）より平常通り営業させていただきます。


２０１１年は日本のみならず、海外においても大きな災害が発生し、多くの方が...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-service.net/archives/52059980.html">
<![CDATA[２０１１年１２月３０日（金）～２０１２年１月４日（水）までの間、お休みをいただきますのでよろしくお願い致します。<br>
<br>
２０１２年１月５日（木）より平常通り営業させていただきます。<br>
<br>
<br>
２０１１年は日本のみならず、海外においても大きな災害が発生し、多くの方が心を痛められた年でありました。<br>
<br>
２０１２年は一人でも多くの方が、希望を持って前を向いて歩んでいける、そのような年になることを願います。<br>
<br>
<br>
<br>
- アイズサービス -]]> 
</content>
<author>
<name>notchin</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>お代金をいただくこと。そして、伝えていくこと。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-service.net/archives/52056714.html" />
<modified>2011-12-12T04:03:05Z</modified> 
<issued>2011-12-12T13:00:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:notchin.52056714</id>
<summary type="text/plain">当社でご提供しているサービスの中でも、「漆のつやだし（お仏壇のお掃除）」が一番人気であることは、このブログでも何度か触れてきました。

お仏壇の製造現場にいながらアフターサービスも担当していた頃、お手入れがされずに状態が悪くなっているお仏壇を多く見てきた...</summary> 
<dc:subject>お仏壇の修理事業に対する当社の考え方・役割</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-service.net/archives/52056714.html">
<![CDATA[当社でご提供しているサービスの中でも、「<a href="http://www.is-service.jp/tuya.html" title="漆のつやだし（お仏壇のお掃除）">漆のつやだし（お仏壇のお掃除）</a>」が一番人気であることは、このブログでも何度か触れてきました。<br>
<br>
お仏壇の製造現場にいながらアフターサービスも担当していた頃、お手入れがされずに状態が悪くなっているお仏壇を多く見てきたために、なんとかしなければとの想いで徹底してこのつやだしの普及に力を注いできた結果でしょう。<br>
<br>
このことは、お客様にご紹介していただいた方のうち、「漆のつやだし」をご利用いただいた方の割合が、９割以上という数字からも読み取れます。<br>
（※全面修理である<a href="http://www.obutsudan-sentaku.com/" title="お洗濯（全面修理）">お洗濯</a>をご利用いただいた方は除きます）<br>
<br>
<br>
しかし、ただ仕事をさせていただくことだけが目的ではありません。<br>
お代金をいただくことと同じくらい大切なことがあります。<br>
<br>
それは、<br>
<br>
&quot;伝えていくこと&quot;<br>
<br>
です。<br>
<br>
何のことかわかりませんよね(^^;<br>
正確に言えば、<br>
<br>
普段の生活の中でもう少しお仏壇を身近に感じていただくために、お仏壇のお手入れの仕方を伝えていくこと、です。<br>
<br>
小学生だった30年以上前は、お盆やお正月の前に親と一緒にお仏壇のお掃除をすることはあたり前のことでした。「うちもそうだったなぁ。ときどき仏具を磨いていたな。」と思われる方も多いのではないでしょうか。<br>
<br>
残念ながら現在では、そのような光景も減少傾向にあるようです。<br>
<br>
<br>
このような背景もあり、お仏壇のお掃除に興味がある方には、お掃除の仕方やその際に注意していただくことをお教えし、実際に小さな木製仏具などを一緒に磨いていただいています。ある意味、昔の親代わりのような立場かもしれませんね。<br>
<br>
時間にするとわずかではありますが、このことはとても大切なことではないかと思います。<br>
<br>
体験された方には、「お仏壇に愛着がわいた」「大切にしていかなければと思った」というお声をいただいています。<br>
<br>
<br>
お代金をいただくことと同じくらい、もしくはそれ以上のよろこびをこの一言に感じるために、漆のつやだしにこだわっていると言ってもよいかもしれません。<br>
<br>
お正月を前にして、ふと思いました。<br>
<br>
<br>
<br>
【関連リンク】<br>
<br>
・<a href="http://www.is-service.jp/" title="お仏壇の出張修理とお洗濯専門 アイズサービス">お仏壇の出張修理とお洗濯専門 アイズサービス</a><br>
・<a href="http://www.is-service.jp/tuya.html" title="お仏壇のお掃除（漆のつやだし）">お仏壇のお掃除（漆のつやだし）</a>]]> 
</content>
<author>
<name>notchin</name> 
</author>
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<entry>
<title>お仏壇を購入されるときの判断基準は？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-service.net/archives/52048657.html" />
<modified>2011-11-14T19:13:16Z</modified> 
<issued>2011-11-15T04:14:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:notchin.52048657</id>
<summary type="text/plain">「仏壇公正取引協議会準備委員会」（ http://butsudan-ksk.jugem.jp/ ）

このような動きには大賛成です。
ご苦労はあるかと思いますが結論を楽しみにしています。

ところでこれとは話は違いますが、食品の「アレルギー表示」のようなものがあるといいのでは、と思いま...</summary> 
<dc:subject>国内産のお仏壇／海外産のお仏壇</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-service.net/archives/52048657.html">
<![CDATA[「仏壇公正取引協議会準備委員会」（ <a href="http://butsudan-ksk.jugem.jp/" title="仏壇公正取引協議会準備委員会">http://butsudan-ksk.jugem.jp/</a> ）<br>
<br>
このような動きには大賛成です。<br>
ご苦労はあるかと思いますが結論を楽しみにしています。<br>
<br>
ところでこれとは話は違いますが、食品の「アレルギー表示」のようなものがあるといいのでは、と思いました。<br>
<br>
この表示の利点は、お仏壇の構造に関係なく（金仏壇と唐木仏壇とは区別します）、販売する側と購入される生活者ともに重要な項目の情報を共有できる点にあります。<br>
<br>
重要な項目とは、故意に情報を隠すまたは結果として誤解を与えるなどし、生活者が明らかに不利益を被ること（金銭的または精神的）が予想される事項です。<br>
<br>
<br>
表示には次のような方法が考えられます。<br>
<br>
<br>
（１）主要な部品や素材、および工程を一覧表示にしておき、国内か海外かを選択する。<br>
<br>
（２）それと同時に、国内であるか海外であるかは品質の違いを指すものではない旨表記する。<br>
<br>
（３）金仏壇と唐木仏壇の表示項目はそれぞれ用意する。<br>
<br>
（※）品質についての言及は、業者間の通常の競争範囲内で取り扱うものとして考える。<br>
<br>
<br>
たとえば、高岡仏壇を想定した場合の表示は次のようになるでしょうか。<br>
（個人的な意見です）<br>
<br>
<br>
（１）木地<br>
＜産地＞国内│海外<br>
＜種類＞ヒノキ│イチョウ│クサマキ│スギ│合板│その他<br>
<br>
（２）彫刻<br>
＜生産＞国内│海外<br>
＜塗料＞漆│カシュー│ウレタン│その他<br>
＜金箔＞5毛色│1号色│2号色│3号色│4号色│その他<br>
<br>
（３）扉を閉じたときに正面になる部品<br>
＜生産＞国内│海外<br>
＜塗料＞漆│カシュー│ウレタン│その他<br>
＜金箔＞5毛色│1号色│2号色│3号色│4号色│その他<br>
<br>
（４）上記以外の部品<br>
＜生産＞国内│海外<br>
＜塗料＞漆│カシュー│ウレタン│その他<br>
＜塗装＞手塗り│吹き付け<br>
＜金箔＞5毛色│1号色│2号色│3号色│4号色│その他<br>
＜プラスティックの使用＞あり│なし<br>
<br>
（５）金具<br>
＜生産＞国内│海外<br>
＜素材＞真鍮│銅│その他<br>
＜加工＞手打ち│電気鋳造│プレス│その他<br>
＜メッキ＞金メッキ│銀メッキ│クロームメッキ│その他<br>
<br>
【国内であるか海外であるかは品質の違いを指すものではありません】<br>
<br>
<br>
※混在している場合は該当するものすべてを選択する<br>
※必要のない項目は消し込む<br>
※素材の品質には言及せず種類のみの表記にとどめる<br>
<br>
<br>
うーん。<br>
<br>
かなり削ぎ落とした感はありますが‥（^^;<br>
しかしこれらの情報だけでも、「不当な販売」を防止するにはそれなりの効果はあると思います。<br>
<br>
上記5つの項目を比較しながら、さらにそれぞれのお仏壇の特徴をお聞きになられると、商品を選択する際に（とくに価格に関して）判断しやすくなるのではないでしょうか？<br>
<br>
<br>
ちなみに国内産か海外産か、については7年近く前の記事も参考にしてくださいませ。<br>
<br>
<br>
【関連リンク】<br>
<br>
・<a href="http://blog.is-service.net/archives/13797920.html" title="国内産か海外産か">国内産か海外産か</a>]]> 
</content>
<author>
<name>notchin</name> 
</author>
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<entry>
<title>＜漆のつやだし剤無料プレゼント !!＞</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-service.net/archives/52046447.html" />
<modified>2012-01-04T09:46:39Z</modified> 
<issued>2011-11-07T12:48:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:notchin.52046447</id>
<summary type="text/plain">当社でご提供しているサービスのうち、創業から10年を経たいまでも人気No.1を独走しているのが、「漆のつやだし」というものです。

（失礼な言い方かもしれませんが‥）ほこりまみれになったお仏壇の漆（やその他塗料）を磨かせていただく際に使用しているつやだし剤は、...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-service.net/archives/52046447.html">
<![CDATA[当社でご提供しているサービスのうち、創業から10年を経たいまでも人気No.1を独走しているのが、<a href="http://www.is-service.jp/tuya.html" title="お仏壇のお掃除（漆のつやだし）">「漆のつやだし」</a>というものです。<br>
<br>
（失礼な言い方かもしれませんが‥）ほこりまみれになったお仏壇の漆（やその他塗料）を磨かせていただく際に使用しているつやだし剤は、ワックスとはまた違うのですが塗装面のつやをとてもきれいに取り戻すことができます。<br>
<br>
他の業界でもプロが使用しているものなんですよ！<br>
<br>
そして、当社ご利用のお客様がご希望された場合は無料で適量をお譲りしています。<br>
<br>
<br>
が今回は、<br>
<br>
そろそろお仏壇のよごれが気になってくるお正月前ということもありますので、漆のつやだしを無料でお試しいただいた方に限り、<br>
<br>
<br>
●<b>つやだし剤（約30ml）</b>&nbsp;＋&nbsp;<b>上手に磨くコツのアドバイス付き</b><br>
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を無料にてプレゼントさせていただきます。<br>
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⇒ <a href="http://www.is-service.jp/yoyaku_mail.html" title="｢漆のつやだし｣と｢金箔補修｣、 ｢金属製仏具磨き｣を無料でお試しいただけます">漆のつやだし無料お試しパック</a><br>
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<b>●有効期限</b><br>
2011年12月17日（土）<br>
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<b>●サービスご提供地域</b><br>
サービスをご提供している地域は、富山県内の下記市町村に限らせていただいております。（※平成の大合併前の旧市町村名）<br>
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大島町 / 小矢部市 / 小杉町 / 下村 / 新湊市 / 大門町 / 高岡市<br>
砺波市 / 富山市 / 氷見市 / 福岡町 / 福野町 / 福光町 / 婦中町<br>
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⇒ <a href="http://www.is-service.jp/tyuui.html" title="サービスご提供地域">サービスご提供地域</a><br>
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どうぞお気軽にお申し込みくださいませ。<br>
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【関連リンク】<br>
<br>
・<a href="http://www.is-service.jp/tuya.html" title="お仏壇のお掃除（漆のつやだし）">お仏壇のお掃除（漆のつやだし）</a><br>
・<a href="http://www.is-service.jp/yoyaku_mail.html" title="｢漆のつやだし｣と｢金箔補修｣、 ｢金属製仏具磨き｣を無料でお試しいただけます">無料お試しパック</a>]]> 
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<name>notchin</name> 
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<title>お仏壇の修理中に意外ときになること‥</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-service.net/archives/52041766.html" />
<modified>2011-10-22T06:03:14Z</modified> 
<issued>2011-10-22T15:04:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:notchin.52041766</id>
<summary type="text/plain">数珠は普段、どこに置かれているでしょうか。

お仏壇の引出しの中やお仏壇の一番下の段、または卓（しょく）とよばれる小さな机やお経机（きょうづくえ）のような仏具の上におかれていることが多いのではないかと思います。

そして、もうひとつ。

数珠をかけておく...</summary> 
<dc:subject>仏壇、仏具の取り扱い・注意事項</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-service.net/archives/52041766.html">
<![CDATA[数珠は普段、どこに置かれているでしょうか。<br>
<br>
お仏壇の引出しの中やお仏壇の一番下の段、または卓（しょく）とよばれる小さな机やお経机（きょうづくえ）のような仏具の上におかれていることが多いのではないかと思います。<br>
<br>
そして、もうひとつ。<br>
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数珠をかけておく、高さ20数cmから30cmほどの<br>
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「念珠掛け」<br>
<br>
などと呼ばれるものをお仏壇の前や中におかれ、それに掛けられているお客様もけっこういらっしゃいます。<br>
<br>
ところが‥<br>
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お客様のお宅でお仏壇の修理をしている間、仕事よりもずーっと気になっていることがあります（笑）<br>
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<br>
それは、<br>
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数珠の大きさのわりには念珠掛けの高さが低く、そのため数珠の房がフニャンと折れ曲がって床についていることです。<br>
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多少触れるくらいは仕方のないことですが、あきらかに念珠掛けの大きさが小さい場合があります。<br>
<br>
一度お家の念珠掛けをご覧になってみてください。<br>
<br>
場合によっては、高さが30cmほどの念珠掛けに交換されたほうがスッキリと数珠が収まるかもしれませんよ。]]> 
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<name>notchin</name> 
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<title>♪ 夢を追いこして</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-service.net/archives/52039660.html" />
<modified>2011-10-15T09:06:13Z</modified> 
<issued>2011-10-15T18:07:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:notchin.52039660</id>
<summary type="text/plain">現在いる業界に入る前後に、車の中でよく聴いていた曲です。


先日の訃報から何十回となく聴いています。


♪ 夢を追いこして / 柳ジョージ


ありがとう。


合掌。</summary> 
<dc:subject>仏壇修理請負人雑感</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-service.net/archives/52039660.html">
<![CDATA[現在いる業界に入る前後に、車の中でよく聴いていた曲です。<br>
<br>
<br>
先日の訃報から何十回となく聴いています。<br>
<br>
<br>
♪ 夢を追いこして / 柳ジョージ<br>
<br>
<br>
ありがとう。<br>
<br>
<br>
合掌。]]> 
</content>
<author>
<name>notchin</name> 
</author>
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<title>親心。本当にありがたいものですね。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-service.net/archives/52032619.html" />
<modified>2011-09-21T04:23:43Z</modified> 
<issued>2011-09-21T13:25:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:notchin.52032619</id>
<summary type="text/plain">もうじき作業が終わりそうなお仏壇を修理していて思うことは、

「親心というのはありがたいものだな」

ということです。

お仏壇自体はいつもごひいきにしていただいているお客様からお預かりしてきたものですが、そのお仏壇はお子さんご夫婦のものだとのことです。...</summary> 
<dc:subject>仏壇修理請負人雑感</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-service.net/archives/52032619.html">
<![CDATA[もうじき作業が終わりそうなお仏壇を修理していて思うことは、<br>
<br>
「親心というのはありがたいものだな」<br>
<br>
ということです。<br>
<br>
お仏壇自体はいつもごひいきにしていただいているお客様からお預かりしてきたものですが、そのお仏壇はお子さんご夫婦のものだとのことです。<br>
<br>
お引越しが終わるまでの間、ご両親のご自宅に預けていらっしゃるのですが、<br>
<br>
「この傷んでいるところとよごれをきれいにして欲しいのだけれど」<br>
<br>
とお母さんにご依頼をいただきました。<br>
<br>
お引越しというのは身体的、精神的にも（経済的にも）負担がかかるものではないかと思いますので、お仏壇のことまではなかなか‥、という方も少なくないのではないでしょうか。<br>
<br>
しかし、そのお子さん達のためにそっと手を差し伸べる。<br>
<br>
「親という存在は何にも代えがたい存在なのだなぁ」<br>
<br>
と改めて感じさせられます。<br>
<br>
<br>
また、昨年にご予約をいただいているご両親のお仏壇のメンテナンスですが、早いものでちょうど1年が経とうとしています。<br>
<br>
現在仕掛かりのお仏壇の納品時に作業日時について打ち合わせをさせていただくことになっています。<br>
<br>
今まで何度もご利用いただき、さらに1年前の口頭でのお約束もきちんと覚えていらっしゃる。<br>
<br>
このようなお付き合いをさせていただけるというのは本当に幸せものだと思います。<br>
<br>
<br>
ご期待を裏切ることのない仕事をしなくてはと、いつも以上に気を引き締めている今日この頃です。<br>
<br>
<br>
【関連リンク】<br>
<br>
・<a href="http://www.is-service.jp/" title="お仏壇の出張修理とお洗濯専門 アイズサービス">お仏壇の出張修理とお洗濯専門 アイズサービス</a><br>
・<a href="http://www.is-service.jp/tuya.html" title="お仏壇のお掃除（漆のつやだし）">お仏壇のお掃除（漆のつやだし）</a>]]> 
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<name>notchin</name> 
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<title>夏季休暇のご案内</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.is-service.net/archives/52019377.html" />
<modified>2011-08-17T15:19:43Z</modified> 
<issued>2011-08-08T22:18:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:notchin.52019377</id>
<summary type="text/plain">２０１１年８月１４日（日）～２０１１年８月１７日（水）までの間、お休みをいただきますのでよろしくお願い致します。

２０１１年８月１８日（木）より平常通り営業させていただきます。 


- アイズサービス -</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.is-service.net/archives/52019377.html">
<![CDATA[２０１１年８月１４日（日）～２０１１年８月１７日（水）までの間、お休みをいただきますのでよろしくお願い致します。<br>
<br>
２０１１年８月１８日（木）より平常通り営業させていただきます。 <br>
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- アイズサービス -]]> 
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<name>notchin</name> 
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