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腰痛。つらいんですよねぇ‥
2011年07月19日
お仏壇業界の製造現場では腰痛持ちの方が少なくないように思えます。
私自身この業界に入ってからというもの、20年近くあちらこちらの接骨院や整形外科などを転々としています。(T_T)
確認してみると、3年前の記事でも腰痛について書いていました。それだけ気になっているということなのでしょう。(笑)
と思っていると‥
これまたさらに古い5年前の記事でもご紹介させていただいた京仏具の小堀進さんの昨日のブログ記事「朝ウォークが快調…」でも腰痛について取り上げていらっしゃいました!
とのこと。
頸椎、腰椎ともに一部が狭くなっている身としてはこのつらさはわかるような気がします。さすがに動けなくなるまでになったことはありませんが‥。(どうぞお大事にしてください)
数か月前自動車を運転中、信号待ちで後ろからドーンとぶつけられて以来、整形外科のドクターのアドバイスもありけん引治療は控えていますがマッサージは欠かせません。
8月のお盆が過ぎればもう少しマッサージの回数を増やしたいなと考えています。
ちなみに、小堀さんがウォーキングの際に撮影される京都の風景をFacebookで拝見するのが毎朝の密かな楽しみになっています(^^
話は変わりますが、ソーシャルネットワークについて少し考えてみました。
SNSの急速な浸透は、従来はともすると競合関係にあったはずの同業者の関係のあり様を、短期間にガラッと変えてしまったように感じます。(当社の場合は規模が小さすぎて競合と思われる企業はないと思いますが‥)
小堀進さんのツイッターをはじめ、何人かの同業者の方のツイッターを拝見していると、
規模の大小よりも、
競合というよりも、
文字通り同業であるからこそわかるというか空気感のようなものが、ブログよりさらにプライベートな部分が見え隠れするのも手伝って、より親近感を覚えるんですよね。営業エリアがかぶっているとか仕事内容がどうのこうのということをある意味超越している感があります。
むしろ、お仏壇業界という一昔前までは閉鎖的な業界に対し、
「競争相手ばかり見ていないで、ちゃんとお客様のほうを見て仕事をしなさいよ」
「あなたの会社のミッションは何ですか?」
という問いを、SNSを介し業界全体に投げかけられているのではないかとさえ思います。
これからは、
「社会に対する使命・約束」
がいままで以上に求められ、それが明確でないと、事業の存続さえも危ぶまれる時代にすでに突入したのではないのでしょうか。
と、同業者の方々の記事などを見ているとしみじみ思う今日この頃です‥。
私自身この業界に入ってからというもの、20年近くあちらこちらの接骨院や整形外科などを転々としています。(T_T)
確認してみると、3年前の記事でも腰痛について書いていました。それだけ気になっているということなのでしょう。(笑)
と思っていると‥
これまたさらに古い5年前の記事でもご紹介させていただいた京仏具の小堀進さんの昨日のブログ記事「朝ウォークが快調…」でも腰痛について取り上げていらっしゃいました!
私は腰痛持ちで、医師の診断では第五腰椎分離すべり症…
けん引治療を続けているのですが根本的には治りません。
年に1〜2度、痛みで動けなくなります。
とのこと。
頸椎、腰椎ともに一部が狭くなっている身としてはこのつらさはわかるような気がします。さすがに動けなくなるまでになったことはありませんが‥。(どうぞお大事にしてください)
数か月前自動車を運転中、信号待ちで後ろからドーンとぶつけられて以来、整形外科のドクターのアドバイスもありけん引治療は控えていますがマッサージは欠かせません。
8月のお盆が過ぎればもう少しマッサージの回数を増やしたいなと考えています。
ちなみに、小堀さんがウォーキングの際に撮影される京都の風景をFacebookで拝見するのが毎朝の密かな楽しみになっています(^^
話は変わりますが、ソーシャルネットワークについて少し考えてみました。
SNSの急速な浸透は、従来はともすると競合関係にあったはずの同業者の関係のあり様を、短期間にガラッと変えてしまったように感じます。(当社の場合は規模が小さすぎて競合と思われる企業はないと思いますが‥)
小堀進さんのツイッターをはじめ、何人かの同業者の方のツイッターを拝見していると、
規模の大小よりも、
競合というよりも、
文字通り同業であるからこそわかるというか空気感のようなものが、ブログよりさらにプライベートな部分が見え隠れするのも手伝って、より親近感を覚えるんですよね。営業エリアがかぶっているとか仕事内容がどうのこうのということをある意味超越している感があります。
むしろ、お仏壇業界という一昔前までは閉鎖的な業界に対し、
「競争相手ばかり見ていないで、ちゃんとお客様のほうを見て仕事をしなさいよ」
「あなたの会社のミッションは何ですか?」
という問いを、SNSを介し業界全体に投げかけられているのではないかとさえ思います。
これからは、
「社会に対する使命・約束」
がいままで以上に求められ、それが明確でないと、事業の存続さえも危ぶまれる時代にすでに突入したのではないのでしょうか。
と、同業者の方々の記事などを見ているとしみじみ思う今日この頃です‥。
□ Posted by 仏壇修理請負人 at
21:26
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□ カテゴリ : 仏壇修理請負人雑感
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