サービス内容・価格について
寒さと結露と暖房と‥
2012年01月06日
新年あけましておめでとうございます。
当社のメンバーの皆様、そして初めてこのブログをご覧いただいた方、どうか今年もよろしくお願い致します。
お正月三が日はお天気がよかったものの、それ以降は富山県も本格的に冬らしくなり、昨夜からは路面はパリパリ、自動車のガラスもパリパリといった状態です。くれぐれも事故を起こさないように気をつけましょう!
さて、これだけ寒いとほとんどのご家庭では暖房機器でお部屋を暖めておられることでしょう。
そして、窓ガラスなどに結露が発生し、水滴がたくさんついている光景を目にされることが多いのではないかと思いますがいかがでしょうか。
では、お客様のお仏壇はどうかというと、やはり結露が・・・
発生しています!
透明な窓ガラスとは違い、そのことに気がつかれている方がどれほどいらっしゃるのかはわかりませんが、あまり意識をされていないのではなかと思います。
金箔の表面などに水滴がついているケースがあります。
もちろん漆などの塗装面にも‥です。
お寺さんが来られるからと、その直前にお部屋を暖めるためにお仏壇に向かって石油ファンヒーターを向けてはいないでしょうか?
お仏壇自体が冷たくなっている状態で石油ファンヒーターなどで急激に暖めると、その水蒸気によりお仏壇表面に水滴を付着させる原因になります。
ではその何が問題か? ということですが、大きなことでは3つ挙げられます。
(1)水滴の痕がつく
お部屋の窓ガラスや自動車のガラスについた水滴をそのままにしておき乾いてしまうと、その痕が残ってしまうことがあります。お仏壇の場合も同様なことが起こっています。塗装面や金箔の表面がこのようになると少し厄介です。
塗装面に関しては気がつかれたときに拭き取ればなんとかなりますが、金箔の表面は基本的に拭くことができませんので、水滴の痕が残ったままになってしまいます。少しの面積であれば拭き取らせていただく場合もありますが、お客様自身では絶対に拭かないでください。金箔がはがれるリスクのほうが高いと思います。
(2)ほこりが溜まる
上記(1)に関連することですが、この水滴にほこりがつき、結露してまたほこりがつき、そしてまた・・・と繰り返しているうちにほこりが固まってしまい、拭いただけでは取れにくくなってしまい今後のお掃除が大変になります。
(3)金具類が錆びる原因に
お仏壇には(唐木仏壇にくらべとくに金仏壇には)多くの金具が取り付けられています。同時にその何倍もの釘が使用されています。やはり結露があまりにひどいとこれらが錆びる原因にもなります。
ただし、(1)(2)のようにすぐに目に見えてくる現象ではありませんので、対策は難しいかもしれません。塗装面などの結露が一見してわかるようであればこの点にも注意が必要だな、くらいに頭の片隅にでも置いておいてください。
というわけで、お寺さんがお参りに来られるときにはせめて、お仏壇から離れた場所に石油ファンヒーターを置き、多少時間をかけてゆっくりとお部屋全体を暖められたほうがお仏壇には優しいのではないかと思います。
光熱費がちょっと気になるところですが‥(^^;
当社のメンバーの皆様、そして初めてこのブログをご覧いただいた方、どうか今年もよろしくお願い致します。
お正月三が日はお天気がよかったものの、それ以降は富山県も本格的に冬らしくなり、昨夜からは路面はパリパリ、自動車のガラスもパリパリといった状態です。くれぐれも事故を起こさないように気をつけましょう!
さて、これだけ寒いとほとんどのご家庭では暖房機器でお部屋を暖めておられることでしょう。
そして、窓ガラスなどに結露が発生し、水滴がたくさんついている光景を目にされることが多いのではないかと思いますがいかがでしょうか。
では、お客様のお仏壇はどうかというと、やはり結露が・・・
発生しています!
透明な窓ガラスとは違い、そのことに気がつかれている方がどれほどいらっしゃるのかはわかりませんが、あまり意識をされていないのではなかと思います。
金箔の表面などに水滴がついているケースがあります。
もちろん漆などの塗装面にも‥です。
お寺さんが来られるからと、その直前にお部屋を暖めるためにお仏壇に向かって石油ファンヒーターを向けてはいないでしょうか?
お仏壇自体が冷たくなっている状態で石油ファンヒーターなどで急激に暖めると、その水蒸気によりお仏壇表面に水滴を付着させる原因になります。
ではその何が問題か? ということですが、大きなことでは3つ挙げられます。
(1)水滴の痕がつく
お部屋の窓ガラスや自動車のガラスについた水滴をそのままにしておき乾いてしまうと、その痕が残ってしまうことがあります。お仏壇の場合も同様なことが起こっています。塗装面や金箔の表面がこのようになると少し厄介です。
塗装面に関しては気がつかれたときに拭き取ればなんとかなりますが、金箔の表面は基本的に拭くことができませんので、水滴の痕が残ったままになってしまいます。少しの面積であれば拭き取らせていただく場合もありますが、お客様自身では絶対に拭かないでください。金箔がはがれるリスクのほうが高いと思います。
(2)ほこりが溜まる
上記(1)に関連することですが、この水滴にほこりがつき、結露してまたほこりがつき、そしてまた・・・と繰り返しているうちにほこりが固まってしまい、拭いただけでは取れにくくなってしまい今後のお掃除が大変になります。
(3)金具類が錆びる原因に
お仏壇には(唐木仏壇にくらべとくに金仏壇には)多くの金具が取り付けられています。同時にその何倍もの釘が使用されています。やはり結露があまりにひどいとこれらが錆びる原因にもなります。
ただし、(1)(2)のようにすぐに目に見えてくる現象ではありませんので、対策は難しいかもしれません。塗装面などの結露が一見してわかるようであればこの点にも注意が必要だな、くらいに頭の片隅にでも置いておいてください。
というわけで、お寺さんがお参りに来られるときにはせめて、お仏壇から離れた場所に石油ファンヒーターを置き、多少時間をかけてゆっくりとお部屋全体を暖められたほうがお仏壇には優しいのではないかと思います。
光熱費がちょっと気になるところですが‥(^^;
□ Posted by 仏壇修理請負人 at
13:20
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□ カテゴリ : 仏壇、仏具の取り扱い・注意事項
年内の受付終了・年末年始休暇のご案内
2011年12月24日
2011年12月30日(金)〜2012年1月4日(水)までの間、お休みをいただきますのでよろしくお願い致します。
2012年1月5日(木)より平常通り営業させていただきます。
2011年は日本のみならず、海外においても大きな災害が発生し、多くの方が心を痛められた年でありました。
2012年は一人でも多くの方が、希望を持って前を向いて歩んでいける、そのような年になることを願います。
- アイズサービス -
2012年1月5日(木)より平常通り営業させていただきます。
2011年は日本のみならず、海外においても大きな災害が発生し、多くの方が心を痛められた年でありました。
2012年は一人でも多くの方が、希望を持って前を向いて歩んでいける、そのような年になることを願います。
- アイズサービス -
□ Posted by 仏壇修理請負人 at
19:25
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□ カテゴリ :
お代金をいただくこと。そして、伝えていくこと。
2011年12月12日
当社でご提供しているサービスの中でも、「漆のつやだし(お仏壇のお掃除)」が一番人気であることは、このブログでも何度か触れてきました。
お仏壇の製造現場にいながらアフターサービスも担当していた頃、お手入れがされずに状態が悪くなっているお仏壇を多く見てきたために、なんとかしなければとの想いで徹底してこのつやだしの普及に力を注いできた結果でしょう。
このことは、お客様にご紹介していただいた方のうち、「漆のつやだし」をご利用いただいた方の割合が、9割以上という数字からも読み取れます。
(※全面修理であるお洗濯をご利用いただいた方は除きます)
しかし、ただ仕事をさせていただくことだけが目的ではありません。
お代金をいただくことと同じくらい大切なことがあります。
それは、
"伝えていくこと"
です。
何のことかわかりませんよね(^^;
正確に言えば、
普段の生活の中でもう少しお仏壇を身近に感じていただくために、お仏壇のお手入れの仕方を伝えていくこと、です。
小学生だった30年以上前は、お盆やお正月の前に親と一緒にお仏壇のお掃除をすることはあたり前のことでした。「うちもそうだったなぁ。ときどき仏具を磨いていたな。」と思われる方も多いのではないでしょうか。
残念ながら現在では、そのような光景も減少傾向にあるようです。
このような背景もあり、お仏壇のお掃除に興味がある方には、お掃除の仕方やその際に注意していただくことをお教えし、実際に小さな木製仏具などを一緒に磨いていただいています。ある意味、昔の親代わりのような立場かもしれませんね。
時間にするとわずかではありますが、このことはとても大切なことではないかと思います。
体験された方には、「お仏壇に愛着がわいた」「大切にしていかなければと思った」というお声をいただいています。
お代金をいただくことと同じくらい、もしくはそれ以上のよろこびをこの一言に感じるために、漆のつやだしにこだわっていると言ってもよいかもしれません。
お正月を前にして、ふと思いました。
【関連リンク】
・お仏壇の出張修理とお洗濯専門 アイズサービス
・お仏壇のお掃除(漆のつやだし)
お仏壇の製造現場にいながらアフターサービスも担当していた頃、お手入れがされずに状態が悪くなっているお仏壇を多く見てきたために、なんとかしなければとの想いで徹底してこのつやだしの普及に力を注いできた結果でしょう。
このことは、お客様にご紹介していただいた方のうち、「漆のつやだし」をご利用いただいた方の割合が、9割以上という数字からも読み取れます。
(※全面修理であるお洗濯をご利用いただいた方は除きます)
しかし、ただ仕事をさせていただくことだけが目的ではありません。
お代金をいただくことと同じくらい大切なことがあります。
それは、
"伝えていくこと"
です。
何のことかわかりませんよね(^^;
正確に言えば、
普段の生活の中でもう少しお仏壇を身近に感じていただくために、お仏壇のお手入れの仕方を伝えていくこと、です。
小学生だった30年以上前は、お盆やお正月の前に親と一緒にお仏壇のお掃除をすることはあたり前のことでした。「うちもそうだったなぁ。ときどき仏具を磨いていたな。」と思われる方も多いのではないでしょうか。
残念ながら現在では、そのような光景も減少傾向にあるようです。
このような背景もあり、お仏壇のお掃除に興味がある方には、お掃除の仕方やその際に注意していただくことをお教えし、実際に小さな木製仏具などを一緒に磨いていただいています。ある意味、昔の親代わりのような立場かもしれませんね。
時間にするとわずかではありますが、このことはとても大切なことではないかと思います。
体験された方には、「お仏壇に愛着がわいた」「大切にしていかなければと思った」というお声をいただいています。
お代金をいただくことと同じくらい、もしくはそれ以上のよろこびをこの一言に感じるために、漆のつやだしにこだわっていると言ってもよいかもしれません。
お正月を前にして、ふと思いました。
【関連リンク】
・お仏壇の出張修理とお洗濯専門 アイズサービス
・お仏壇のお掃除(漆のつやだし)
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13:00
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□ カテゴリ : お仏壇の修理事業に対する当社の考え方・役割
お仏壇を購入されるときの判断基準は?
2011年11月15日
「仏壇公正取引協議会準備委員会」( http://butsudan-ksk.jugem.jp/ )
このような動きには大賛成です。
ご苦労はあるかと思いますが結論を楽しみにしています。
ところでこれとは話は違いますが、食品の「アレルギー表示」のようなものがあるといいのでは、と思いました。
この表示の利点は、お仏壇の構造に関係なく(金仏壇と唐木仏壇とは区別します)、販売する側と購入される生活者ともに重要な項目の情報を共有できる点にあります。
重要な項目とは、故意に情報を隠すまたは結果として誤解を与えるなどし、生活者が明らかに不利益を被ること(金銭的または精神的)が予想される事項です。
表示には次のような方法が考えられます。
(1)主要な部品や素材、および工程を一覧表示にしておき、国内か海外かを選択する。
(2)それと同時に、国内であるか海外であるかは品質の違いを指すものではない旨表記する。
(3)金仏壇と唐木仏壇の表示項目はそれぞれ用意する。
(※)品質についての言及は、業者間の通常の競争範囲内で取り扱うものとして考える。
たとえば、高岡仏壇を想定した場合の表示は次のようになるでしょうか。
(個人的な意見です)
(1)木地
<産地>国内│海外
<種類>ヒノキ│イチョウ│クサマキ│スギ│合板│その他
(2)彫刻
<生産>国内│海外
<塗料>漆│カシュー│ウレタン│その他
<金箔>5毛色│1号色│2号色│3号色│4号色│その他
(3)扉を閉じたときに正面になる部品
<生産>国内│海外
<塗料>漆│カシュー│ウレタン│その他
<金箔>5毛色│1号色│2号色│3号色│4号色│その他
(4)上記以外の部品
<生産>国内│海外
<塗料>漆│カシュー│ウレタン│その他
<塗装>手塗り│吹き付け
<金箔>5毛色│1号色│2号色│3号色│4号色│その他
<プラスティックの使用>あり│なし
(5)金具
<生産>国内│海外
<素材>真鍮│銅│その他
<加工>手打ち│電気鋳造│プレス│その他
<メッキ>金メッキ│銀メッキ│クロームメッキ│その他
【国内であるか海外であるかは品質の違いを指すものではありません】
※混在している場合は該当するものすべてを選択する
※必要のない項目は消し込む
※素材の品質には言及せず種類のみの表記にとどめる
うーん。
かなり削ぎ落とした感はありますが‥(^^;
しかしこれらの情報だけでも、「不当な販売」を防止するにはそれなりの効果はあると思います。
上記5つの項目を比較しながら、さらにそれぞれのお仏壇の特徴をお聞きになられると、商品を選択する際に(とくに価格に関して)判断しやすくなるのではないでしょうか?
ちなみに国内産か海外産か、については7年近く前の記事も参考にしてくださいませ。
【関連リンク】
・国内産か海外産か
このような動きには大賛成です。
ご苦労はあるかと思いますが結論を楽しみにしています。
ところでこれとは話は違いますが、食品の「アレルギー表示」のようなものがあるといいのでは、と思いました。
この表示の利点は、お仏壇の構造に関係なく(金仏壇と唐木仏壇とは区別します)、販売する側と購入される生活者ともに重要な項目の情報を共有できる点にあります。
重要な項目とは、故意に情報を隠すまたは結果として誤解を与えるなどし、生活者が明らかに不利益を被ること(金銭的または精神的)が予想される事項です。
表示には次のような方法が考えられます。
(1)主要な部品や素材、および工程を一覧表示にしておき、国内か海外かを選択する。
(2)それと同時に、国内であるか海外であるかは品質の違いを指すものではない旨表記する。
(3)金仏壇と唐木仏壇の表示項目はそれぞれ用意する。
(※)品質についての言及は、業者間の通常の競争範囲内で取り扱うものとして考える。
たとえば、高岡仏壇を想定した場合の表示は次のようになるでしょうか。
(個人的な意見です)
(1)木地
<産地>国内│海外
<種類>ヒノキ│イチョウ│クサマキ│スギ│合板│その他
(2)彫刻
<生産>国内│海外
<塗料>漆│カシュー│ウレタン│その他
<金箔>5毛色│1号色│2号色│3号色│4号色│その他
(3)扉を閉じたときに正面になる部品
<生産>国内│海外
<塗料>漆│カシュー│ウレタン│その他
<金箔>5毛色│1号色│2号色│3号色│4号色│その他
(4)上記以外の部品
<生産>国内│海外
<塗料>漆│カシュー│ウレタン│その他
<塗装>手塗り│吹き付け
<金箔>5毛色│1号色│2号色│3号色│4号色│その他
<プラスティックの使用>あり│なし
(5)金具
<生産>国内│海外
<素材>真鍮│銅│その他
<加工>手打ち│電気鋳造│プレス│その他
<メッキ>金メッキ│銀メッキ│クロームメッキ│その他
【国内であるか海外であるかは品質の違いを指すものではありません】
※混在している場合は該当するものすべてを選択する
※必要のない項目は消し込む
※素材の品質には言及せず種類のみの表記にとどめる
うーん。
かなり削ぎ落とした感はありますが‥(^^;
しかしこれらの情報だけでも、「不当な販売」を防止するにはそれなりの効果はあると思います。
上記5つの項目を比較しながら、さらにそれぞれのお仏壇の特徴をお聞きになられると、商品を選択する際に(とくに価格に関して)判断しやすくなるのではないでしょうか?
ちなみに国内産か海外産か、については7年近く前の記事も参考にしてくださいませ。
【関連リンク】
・国内産か海外産か
□ Posted by 仏壇修理請負人 at
04:14
│TrackBack(0)
□ カテゴリ : 国内産のお仏壇/海外産のお仏壇
<漆のつやだし剤無料プレゼント !!>
2011年11月07日
当社でご提供しているサービスのうち、創業から10年を経たいまでも人気No.1を独走しているのが、「漆のつやだし」というものです。
(失礼な言い方かもしれませんが‥)ほこりまみれになったお仏壇の漆(やその他塗料)を磨かせていただく際に使用しているつやだし剤は、ワックスとはまた違うのですが塗装面のつやをとてもきれいに取り戻すことができます。
他の業界でもプロが使用しているものなんですよ!
そして、当社ご利用のお客様がご希望された場合は無料で適量をお譲りしています。
が今回は、
そろそろお仏壇のよごれが気になってくるお正月前ということもありますので、漆のつやだしを無料でお試しいただいた方に限り、
●つやだし剤(約30ml) + 上手に磨くコツのアドバイス付き
を無料にてプレゼントさせていただきます。
⇒ 漆のつやだし無料お試しパック
●有効期限
2011年12月17日(土)
●サービスご提供地域
サービスをご提供している地域は、富山県内の下記市町村に限らせていただいております。(※平成の大合併前の旧市町村名)
大島町 / 小矢部市 / 小杉町 / 下村 / 新湊市 / 大門町 / 高岡市
砺波市 / 富山市 / 氷見市 / 福岡町 / 福野町 / 福光町 / 婦中町
⇒ サービスご提供地域
どうぞお気軽にお申し込みくださいませ。
【関連リンク】
・お仏壇のお掃除(漆のつやだし)
・無料お試しパック
(失礼な言い方かもしれませんが‥)ほこりまみれになったお仏壇の漆(やその他塗料)を磨かせていただく際に使用しているつやだし剤は、ワックスとはまた違うのですが塗装面のつやをとてもきれいに取り戻すことができます。
他の業界でもプロが使用しているものなんですよ!
そして、当社ご利用のお客様がご希望された場合は無料で適量をお譲りしています。
が今回は、
そろそろお仏壇のよごれが気になってくるお正月前ということもありますので、漆のつやだしを無料でお試しいただいた方に限り、
●つやだし剤(約30ml) + 上手に磨くコツのアドバイス付き
を無料にてプレゼントさせていただきます。
⇒ 漆のつやだし無料お試しパック
●有効期限
2011年12月17日(土)
●サービスご提供地域
サービスをご提供している地域は、富山県内の下記市町村に限らせていただいております。(※平成の大合併前の旧市町村名)
大島町 / 小矢部市 / 小杉町 / 下村 / 新湊市 / 大門町 / 高岡市
砺波市 / 富山市 / 氷見市 / 福岡町 / 福野町 / 福光町 / 婦中町
⇒ サービスご提供地域
どうぞお気軽にお申し込みくださいませ。
【関連リンク】
・お仏壇のお掃除(漆のつやだし)
・無料お試しパック
□ Posted by 仏壇修理請負人 at
12:48
│TrackBack(0)
□ カテゴリ :
